かえるの保険プラン(案)


09/02/11 PM11時ごろ  ・コメント(15)

前回(?ってなりながら生命保険を考えてます)に続き簡単にですが、生命保険の見直しについて簡単に考えたいと思います。
ちょっと考え足りないところはありますが、時間を掛けて考えて行きたいと思います。

色々と見直しの時期のようです。

今まで面倒なので保険の見直しを遅らせてきましたが、現在加入している個人年金の解約を考えており、解約により割引(多分500円ぐらい安くなっているのでしょうか。)になっていた生命保険料が上がってしまうので、この際、生命保険も見直す結果になりました。

で、簡単にプランを考えてみました。

かえるの保険プラン(案)
かえる(本人)死亡保険(保険期間10年 補償金額2000万円)
補償金額1000万円+がん特約など+総合保障タイプ
かえる子さんタイプ+がん特約など
chonan市の乳幼児等医療の負担をしてくれる制度を利用。
3歳までは無料、小3までは一部負担なので、無理する必要はないと感じました。

とりあえず、こんな感じで設定してみました。
もし、交通事故にあって、サヨウナラとなった場合(泣)、最大で3000万円でる保障を案にしています。
3000万円となりますと、多いような気がしますし、不安な気もしますが、「賃貸住宅(もしくはローンで家を買っているかもしれない。)」+「離れている娘へのお金」を、考えてこの金額に設定しています。 かえる子さん、これで許してください!

で、ここら辺からよく判らなくなってくるのですが、保険期間は20年にしました。
20年にしたり理由なんですが、補償金額2000万円で20年間払い込む場合を、ちょっとライフネット生命でシュミレーションしてみました。

生命保険の払い込み金額(簡単チェック)
保険期間 20年
補償金額 2000万円
3,878×12×20年=930,720円
保険期間 10年
補償金額 2000万円
2,682×12×20年=321,840(0-10年)
5,844×12×20年=701,280(10-20年)*1
合計金額=1,023,120円
差額20年で92,400円、毎年4,620円お得

*1 10歳サバ読んで、月額の保険料を試算しています。

と、保証期間を20年にした方が得なんです。
なので、ここは長期、2000万円の補償を継続するだろうと考えています。 合計3000万円ですが、2000万+1000万円にわけたのはこういった考えもあります。

さすがに、20年3000万円は多い気がしているんですが、50歳過ぎまでは2000万円の安心があった方が良いかなと・・・・。と言った、あまり根拠のない理由を元にですが、「20年、2000万円」と言う設定を考えています。

で、続きます・・・・・。

next.gif  かえるの保険プランがほぼ完成
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コメントお待ちしています♪

1. Werder Bremen
2009 02/12 (Thu)
AM 12:49

縁起でもないが、ご自身で”死亡保険”のこと、述べているので追加しても良い考え方。国民年金でも、本人が死亡した場合、妻子に対して遺族年金が支払われるハズ?これも追加して良いのでは?

2. かえる
2009 02/13 (Fri)
AM 01:03

>Werder Bremenさん
そう言えば、遺族年金もありますね。
思いっきり忘れていました.....。

これについては、あまり多くはないと思いますが、今後のチェック項目にいれておきます!
それにしても、掛けるとなると、色々と重複して大変です...。

3. netsuhero
2009 02/14 (Sat)
AM 12:25

こんばんは、netsuheroです。

死亡保障なのですが、気になる点が2点あります。

1:20年保障の方が保険料の総支払額の比較により「有利」と理解されていますが、それはいかがでしょうか?

 生命保険は保障期間中に保険料を運用しています。かえるさんのした比較が20年保障に有利に見えるのは、早い段階で10年保障と比較して高い保険料を支払って、生命保険に運用される原資がより多く貯まったからです。
 額が比較的少額なので意識されていないかもしれませんが、年齢が若い段階で多めに支払っているということが原因なのです。
 総支払額で言えばかえるさんの言われるとおりですが、それは当然の理由があるからなのです。

2:必要補償額は、年々減っていきます。
 おおざっぱに言って「生命保険でまかなう金額」は、その人が亡くなることで減る、それ以降の収入の合計です。もしくは、その人の収入により暮らしていた人が、その後暮らしていくために必要な収入とも考えられます。(必要保障額の計算は、もっといろいろありますが・・・。)
上の考え方をすれば、20年後お子様が成人し就労可能な状態になっている時点と、まだお子様が小さい今現在の必要な保障金額は異なっていてしかるべきだと思いますが、いかがでしょうか。

つまり、
a.若い時点での必要な保障は大きく、お年を召されてからの必要な保障は小さくなる傾向がある。
b.若い時点の保険料は安く、高齢になるほど高くなる傾向がある。(上の保険料比較であるとおりですね。)

aとbにより、「必要な補償額が大きい」若いうちは、安い保険料で大きめの保障を確保する。「必要な補償額が小さくなった」高齢期には、割高ではあるけれども「小さな保障」に切り替えていく。

という、考え方もありますよ。

そのため、20年保障ありきではなく、10年保障を選択し更新時に保障額を減額し、総コストを比較してみるのはいかがでしょうか。

毎回、長文コメントですみません。
それでは、失礼いたします。

4. かえる
2009 02/14 (Sat)
AM 01:12

>netsuheroさん
今回もありがとうございます。
一般の考え方で行きますと、netsuheroさんの仰る通りだと思います。
ただ、これは僕の思う事情があるので、説明させて頂きます。

僕には子供が2人いています。ただ、僕はバツイチで一人は前の奥さんの所に、あと今のchonanです。

奥さん+2人の子供、ひと家族でしたら、保障2000万円だけで良いかもしれませんが、家族+1人と言う考えがあります。
もう一人の子供には僕はほとんどできませんした。なので、せめてものと言う気持ちがあります。
なので、最大2000万円+1000万円と言う設定にしています。

20年後についても、同じ考えなんです。
その頃になると、家族にだけでしたら、2000万円も要らないかもしれませんが、やはりもう一人の子供のために一応なにかできればと思っています。
ほんと、念のためだけだと思います。
なので、ちょっと多いかもしれませんが、2000万円にして、かえる家にも、もう一人の子供にも、と言う気持ちなんです。
ただ、サブの1000万円を減らして対応して行こうと言う考えです。

なので、20年:2000万円をまずは、基本として想定しています。

ちょっとお聞きしたいのですが、30代、家族4人ですと平均的な保障額ってどうくらいなんでしょうか? 調査不足で申し訳ありません。


と、言った考えなんですが、どんな感じでしょうか?
ほんと、色々と難しいです....。

5. netsuhero
2009 02/14 (Sat)
AM 07:43

かえるさん、おはようございます。

答えにくいことをお答えいただいて申し訳ないです。言われるとおり、単純な合理性、経済性だけでは割り切れないですよね。ここは、かえるさんの書かれているとおり、ご本人の感覚を大事にされるべきだと思います。

ご質問の平均的な保障額(難しい・・・)ですが、手元にある少し古い資料ですが、民間生保加入者の平均死亡保障額は30代で3500万円〜3800万円となり、年齢を経る事に減っていき、65歳で1000万円程度になっていますね。(高齢になっても、死亡保障が減らないのは相続税対策の関係かもしれませんね。)

あと、「3000万円+子供の人数×1000万円」とか「2000万円+子供の人数×500万円」なんて簡便法も見たことがありますね。

ただ、上記の金額は、セルサイドの理屈なので高めに設定されているように思います。

「必要保障額 シュミレーションor試算」と検索されてみてはいかがでしょうか。いろいろなところが試算サイトを提供されていますよ。

6. うさみみ
2009 02/14 (Sat)
PM 07:36

そういえば個人年金の所得控除がきっかけでこのブログと出合ったのを思い出しました(笑)
個人年金を解約されるとのことで、理由はそのきっかけとなった記事である、「控除によって運用利回りが上がるとも言えるが複利で計算するとたいしたことがない」ということでしょうか?

あの当時から、単利ではかなりの利回りであることと、複利で計算するとたいしたことがなく見えることのギャップをどう考えるか検証したいなぁぁって思いつつ、放置しているうさみみです。

うさみみとしては、支払う保険料を最大限考えれば、かなり有利な気がいまでもしています。(保険会社が潰れたらダメですが)。。。税務署関係の人は個人年金に必ずといっていいほど入っているとも聞きます。

すみません。なんかなつかしくて。。。。独り言です(^^♪

7. netsuhero
2009 02/14 (Sat)
PM 08:28

こんばんは、かえるさん。うさみみさん。
たびたび、コメントを入れています、netsuheroです。

自分も、かえるさんと同じ個人年金否定派(笑)です。

自分で運用する自分年金との比較、不透明な手数料(付加保険料率)、予定利率や三差(死差、費差、利差)の決定等の不透明さ、確定年金のインフレへの対応力の弱さ等々のよく言われる問題はさておき、別の理由でなんですね。

確かに、個人年金は、生命保険料控除による税負担の減少や、税負担を受け取り時にずらすことで複利運用が有利になることなど、入り口にはとても有利な条件が多いのですよね。
年金という名前や自分で老後の備えを行うという感覚なんかも魅力的です。

ただ、余り知られていませんが、「出口」、つまり受け取り時に不利が生じる可能性があるのです。
簡単に言うと、適用される税制により、それに付随した公的医療保険の医療機関での窓口負担決定での不利があるのです。

個人年金の分配金は、雑所得に分類されます。これはいわゆる雑所得の計算になり、公的年金所得控除は使えないので、受取額から掛け金相当額が控除された金額が所得になります。これに総合課税として税率がかかるので、所得税と住民税段階では、預貯金の源泉徴収税率20%よりも有利になる可能性があります。

ただ、個人年金を受け取っているのであれば、公的医療保険は国民健康保険か後期高齢者医療保険に加入している場合が大半です。

この保険料(税)まで、含めてしまうと明らかに預貯金の源泉、そして証券税制の分離課税の税率の方が有利になってしまいます。

また、公的医療保険は所得等の条件により、窓口負担割合を決定する方向性が顕著です。今後も強化されこそすれ、緩和されることはないと思います。
この判定に、個人年金にかかる雑所得は含まれますし、二次的には自分でかけた掛け金相当の収入も判定に使われてしまいます。
つまり、収入が少なくなった高齢初期に有利になるためにかけた個人年金が、医療費等の負担や税制で不利に働く可能性があるのです。

所得税段階での有利さに着目してか国税の税務署には個人年金加入者は多いですが、この現実を知っている市町村の住民税担当には税務署ほどは加入者がいないのです。
情報差を感じる、笑えない現実です。

ただ、これは個々人の状況により異なりますし、また、現時点の制度を前提にしています。証券税制の一体化がすすめば、現状は変わるかもしれないことは付け加えておきます。

8. かえる
2009 02/15 (Sun)
AM 12:00

>netsuheroさん
またまた色々な情報ありがとうございます。
以前、僕についていた保険屋さんが非常に親身にしてくださり、色々と勉強を一緒にしてくれました。で、アドバイスを頂き、こう言った考えになりました。

で、やっぱり僕の設定額などは、あまり大きく外れていないようで、ひとまず安心しました。
あとは、もう少し医療補償関連を考えていきます。
基本的に、離婚の事などはブログに書いていますので、あまり気になさらないでくださいです。
それよりも、このように勉強させて頂く機会を頂き感謝です!

9. かえる
2009 02/15 (Sun)
AM 12:09

>netsuheroさん
個人年金についてですが、その難しい事は判らないのですが、
一番大きな理由は、老後への投資は継続していくが、コストの削減をしようって事なんです。
これについては、ちょっと心配な面もありますが、大きなチャンスとして取り組んでいこうと思っています。
また、頼りないシリーズ始めます...

で、詳しい税金の仕組みを有り難うございます。
なんとなくですが、イメージを掴めた感じです。ほんと、ややこしいと言うか、あっちを立てればこっちが立たずなんですね....。

投資と一緒で仕組みが複雑になってきているんですね、ほんと出口戦略が大事なようで....。

10. かえる
2009 02/15 (Sun)
AM 12:15

>うさみみさん
個人年金の計算をちょこっとした時期ありましたね。
その個人年金を解約なんです。

ただ、netsuheroさんへのコメントでも書いたんですが、老後への投資は継続します。個人年金から違う商品にかえる予定です。
なんで?と気付いて頂き有り難うございます。 ただ今色々と調査中です。

本当は、金利と比べて解約するつもりだったんですが、ちょっと早めました。
金利が魅力ではなくコスト面で節約です♪

そんな訳で、なるべく早く書いて行きますです...

11. うさみみ
2009 02/15 (Sun)
AM 12:29

横レスすみません。
生命保険のエントリーなのに、違うことを書いてしまってすみません。
かえるさん。。。あまり気になさらずに生命保険の検討に集中してくださいね(^^♪


netsuheroさん、個人年金についていろいろ教えて頂きありがとうございます。知ってる事もあり知らないこともありました。勉強になります(^^♪
メリット、デメリットいろいろあり、いろんな意見があると思います。
うさみみはいつもそうなのですが、個人年金にせよ、自己年金(投資)にせよ、貯蓄にせよ全体のバランスだと思っています。
個人年金が資産の1割、投資が2割、貯蓄が7割とか。。。こういったことはそれぞれの考え方次第ですものね。

個人年金だけで資産を作るということであればものすごい検討が必要でしょうし、将来の税制が変わるかもしれないとか不安要素も多いです。ただ、投資とて同じことです。
それなりに配分を組み合わせってのを楽しめるといいなって思います。
そういう意味で、個人年金否定派とか肯定派とかってのがどうもなじめないんです。
(ちなみに、個人年金の話をすると9割方否定されちゃいます。。笑)

かえるさんについ聞いてしまった理由は、保険解約ってすごく不利な条件でだと思うのと、入った当時の想いがどこで変わったのかなってことに興味をもってしまいました。その資金を別に使おうとされているのかとか。
ただ、エントリーの本質とはずれたことなので、ちょっと反省しています…。

12. うさみみ
2009 02/15 (Sun)
AM 12:37

あっ、かえるさん。。コメントがクロスしちゃってすみません。

>個人年金の計算をちょこっとした時期ありましたね。

そうそう、なつかしいです。


>個人年金から違う商品にかえる予定です。

なるほど、金利が魅力ではないってことですね。
ほんと、個人年金は入る時期次第な商品なんだなってつくづく思います。

かえるさん、わき道にそれさせれすみません。
生命保険の検討に集中してくださいね(^^♪

13. かえる
2009 02/15 (Sun)
PM 05:07

>うさみみさん
個人年金ですが、一商品としてはいる時期によって魅力的な商品だと思います。
僕は入った時期があまりだったようなので、早めに変える事にしました。

解約時期によっては元本は帰ってきますし、万が一があった時は、払い込み以上になるので、良い様な気がします。
ただ、それだけで安心はできない商品な事は確かだと思います...。

とりあえず、頑張って自分なりに資産形成を頑張ってみたいと思います。
きっと、多くの株式投資家さんやインデックス投資家さんとは違うスタンスになるような気もしますが、まぁ〜自分なりって事で。

14. netsuhero
2009 02/15 (Sun)
PM 06:11

かえるさん、うさみみさん、こんにちは
netsuheroです。

個人年金もそうですし、医療保険もそうなのですが、
支出は支出、収入は収入、資産は資産と分離して考えてしまうといけないんですよね。
これは、うさみみさんが触れていらしゃったこととも同じですよね。極端にならず、バランスが大事ですよね。

医療保険について極言すれば、一番の医療支出への備えは、短期的には現金、長期的には現金を含む、換金性の高い商品を潤沢に持つことになってしまいます。
ただ、それを極端にすれば、資産形成期の人間には不利に働いてしまいますし、実現不可能な方もでるのでしょう。

かえるさんがしている保険の見直しは、多かれ少なかれ上の状況へ近づいていることなのですよね。保険により保障を受けられる部分を現金や貯蓄へ置き換えていく行動です。つまり、「支出が減ったから良かった」に終わらないように気をつけてくださいね。

「支出が減った」は、「現金」と「換金性の高い金融商品(特にかえるさんの病気の可能性も考えると奥様もあつかえるもの)」に置き換えなくてはなりません。ただ、それを極端にすると資産形成とのバランスが悪くなります。

私もそうですが、投資商品を家計に組み入れている人間の場合、どうしても「現金」+「換金性の高い商品」の割合を低くしてしまったり、別管理が曖昧になってしまいます。
そこをどう管理するのかも課題だと思います。

ただ、きちんと保険見直しの前提で書かれていたので大丈夫ですよね(笑)。

ところで、うさみみさん。
自分の周囲では、無批判に個人年金に加入される方が大半なので、少し批判的なコメントになりました。私が組み入れていないと言うだけです。
個人年金から話を戻してくださっているのに話を戻します。すみません。

ちなみに、私の周囲では、私の投資行動は大金をかけたギャンブルと理解されて、競馬や競輪と同列に扱われてています。また、わたしの収支管理はただのケチでこざかしいと思われています。悲しいですっ!

15. かえる
2009 02/16 (Mon)
PM 11:08

>netsuheroさん
確かにCMではないですが、収入と支出のバランスには気をつけたいですね。
特に何かあった時のための保険なので、ケチり過ぎて困った事にならないように気をつけます...。

ほんと、保険自体もバランス良くしないと行けないので頑張って悩みたいと思います。

で、投資ははたからみれば、やっぱりギャンブルのように見えますかね。
僕もそう思われているかもしれませんが、挫けず気長に資産形成を頑張ります♪


             

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