こんなドルコストはダメかしら?


09/02/01 AM 9時ごろ  ・コメント(13)

たまには、投資信託での投資についても考えてみたいと思います。

ドルコストは非常に便利で良いな〜と感じていますが、なんか腑に落ちないので僕もちょっと考えてみました。

まずは、モンチさんが、色々と検証してくださっています。
 ドルコスト平均法が有利か不利かを考える(その4) 小金持ち父さんの資産設計塾(?)

色々と見ていまして、ドルコストは色々と損な面があるよう僕も感じます。
じゃ〜景気を読んで売ったり買ったりとなりますと、それはそれで難しいと思うのでやりたくないと思います。

ドルコストで買われている方は、このしんどい相場の時期なんですが継続して投資されています。 それを拝見していますと僕もホント、勇気づけられています。
で、確かに以前の株価に比べどこも割安なので非常にお得な感じがします。(お買い得であったとの記事などを見かけます。)
ですが、お得だと信じているのであれば、なぜ動かないんでしょうか? 僕は貯蓄優先なので、ドルコストで投資を出来ていませんが、するなら、こんな方法を考えているのですが、良ければご意見くださいです。


今が安いか高いかは難しいので、買う時に、先月と比べて安いか高いを考える。

イメージとしては、以下の感じです。
青の矢印の時はいつもより投資額を抑え、赤の矢印の時はいつもより投資額を増やす。
これなら、あまり悩む必要はないと思うのですがどうでしょうか? ドルコスト


ちょっと数字を放り込んで計算しただけなので、信頼性はありませんのでご注意くださいです。
ただ、一定額を買うよりも安いを買うに注目しています。

で、計算したのが下の表です。
Yahoo!ファイナンス - 時系列データ:中央三井外国株式インデックスファンドのデータを使って、毎月2万円を買う方法と、先月より基準価額が下がっていれば3万円上がっていれば1万円を買う方法で比較してみました。

  基準価額毎月2万騰落率(−):3万
(+):1万
騰落率
 2001年2月10,025    
12001年3月9,74320,5280.00%30,7910.00%
22001年4月10,42219,1903.49%9,5955.23%
32001年5月10,07119,8590.00%29,7890.96%
42001年6月10,12619,7510.41%9,8761.32%
52001年7月10,05219,897-0.26%29,8450.43%
62001年8月9,16321,827-7.57%32,740-6.64%
72001年9月8,19124,417-14.89%36,626-13.62%
82001年10月8,70922,965-8.32%11,482-7.71%
92001年11月9,38121,320-1.11%10,660-0.56%
102001年12月10,16119,6836.41%9,8427.32%
112002年1月9,82020,3672.58%30,5503.24%
122002年2月9,94620,1093.57%10,0544.38%
132002年3月10,25219,5086.24%9,7547.28%
142002年4月9,39221,295-2.48%31,942-1.54%
152002年5月9,04622,109-5.67%33,164-4.67%
162002年6月8,18524,435-13.73%36,652-12.53%
172002年7月7,56326,445-19.09%39,667-17.61%
182002年8月7,49426,688-18.73%40,032-16.99%
192002年9月7,04028,409-22.42%42,614-20.49%
202002年10月7,50926,635-16.38%13,317-14.84%
212002年11月7,91025,284-11.34%12,642-10.06%
222002年12月7,24527,605-17.95%41,408-16.52%
232003年1月7,00428,555-19.78%42,833-18.17%
242003年2月6,75229,621-21.72%44,431-19.93%
252003年3月7,09828,177-17.00%14,088-15.55%
262003年4月7,58826,357-10.83%13,179-9.55%
272003年5月7,87725,390-7.17%12,695-5.99%
282003年6月8,15524,525-3.75%12,262-2.63%
292003年7月8,26824,190-2.33%12,095-1.25%
302003年8月8,14524,555-3.66%36,832-2.60%
312003年9月7,83525,526-7.09%38,290-6.01%
322003年10月8,01524,953-4.80%12,477-3.79%
332003年11月8,23024,301-2.18%12,151-1.19%
342003年12月8,49923,5320.99%11,7662.00%
352004年1月8,61923,2052.35%11,6023.39%
362004年2月9,05122,0977.26%11,0498.46%
372004年3月8,52923,4491.05%35,1742.11%
382004年4月8,80422,7174.20%11,3585.32%
392004年5月8,84322,6174.54%11,3085.71%
402004年6月8,83722,6324.36%33,9485.43%
412004年7月8,87022,5484.64%11,2745.75%
422004年8月8,70522,9752.62%34,4633.64%
432004年9月9,02322,1666.22%11,0837.34%
442004年10月8,83422,6403.90%33,9604.92%
452004年11月9,06822,0566.51%11,0287.61%
462004年12月9,45121,16210.77%10,58112.02%
472005年1月9,11121,9516.64%32,9277.72%
482005年2月9,62120,78812.34%10,39413.60%
492005年3月9,61020,81211.97%31,21713.05%
502005年4月9,32421,4508.47%32,1759.39%
512005年5月9,74020,53413.05%10,26714.12%
522005年6月10,02919,94216.08%9,97117.33%
532005年7月10,56618,92921.88%9,46423.38%
542005年8月10,30619,40618.53%29,10919.75%
552005年9月10,73518,63123.04%9,31524.51%
562005年10月10,61718,83821.30%28,25722.50%
572005年11月11,50117,39030.84%8,69532.39%
582005年12月11,51617,36730.48%8,68432.28%
592006年1月11,90216,80434.26%8,40236.38%
602006年2月11,80816,93832.64%25,40734.37%
612006年3月12,15116,46035.90%8,23037.94%
622006年4月12,10416,52334.80%24,78536.46%
632006年5月11,44417,47627.01%26,21528.30%
642006年6月11,73617,04229.79%8,52131.30%
652006年7月11,89916,80831.10%8,40432.86%
662006年8月12,47716,02936.90%8,01539.00%
672006年9月12,74915,68839.29%7,84441.69%
682006年10月13,15315,20643.06%7,60345.82%
692006年11月13,35714,97344.63%7,48747.71%
702006年12月13,98014,30650.65%7,15354.17%
712007年1月14,37613,91254.13%6,95658.08%
722007年2月13,91014,37848.45%21,56751.76%
732007年3月14,11314,17149.93%7,08653.55%
742007年4月15,11713,23059.78%6,61563.99%
752007年5月15,66312,76964.67%6,38469.40%
762007年6月15,74412,70364.67%6,35269.76%
772007年7月14,85213,46654.61%20,19958.84%
782007年8月14,34513,94248.70%20,91352.30%
792007年9月15,15813,19456.41%6,59760.50%
802007年10月15,40312,98458.21%6,49262.65%
812007年11月14,21014,07545.39%21,11249.05%
822007年12月14,71513,59249.92%6,79653.97%
832008年1月12,44616,06926.48%24,10429.63%
842008年2月12,53915,95027.11%7,97530.40%
852008年3月11,61817,21517.57%25,82220.42%
862008年4月12,70015,74828.18%7,87431.43%
872008年5月13,06815,30531.52%7,65235.01%
882008年6月12,07616,56221.29%24,84324.29%
892008年7月12,09816,53221.27%8,26624.38%
902008年8月12,08316,55220.89%24,82823.78%
912008年9月9,75920,494-2.33%30,741-0.03%
922008年10月7,56326,445-24.05%39,667-22.13%
932008年11月6,84929,201-30.88%43,802-28.97%
942008年12月6,56530,465-33.39%45,697-31.37%
952009年1月6,07132,944-37.99%49,415-35.93%
  口数1,940,461 1,889,265 
  投入金額1,900,000 1,790,000 
  平均価額9,791 9,475 
  騰落率-37.99% -35.93% 

そうしますと、マイナスにはなってしまいますが、
8年間投資をした結果、約2%ですが運用に差がついています。複利にしますと、年利0.2%ぐらいでしょうか。誤差と言ったら誤差のような気がしますね・・・・・。

結果論ではありますが、小さな悪あがきの効果はあるようです。
想定としてプチ暴落と、プチバブルがやってくると言う想定じゃないとできにくそうな感じですが・・・・。

あくまで過去の結果の計算なので注意が必要ですが、「安い時は多く投資、高い時は抑える。」を積み重ねると言うのは効果があるのでは?と考えているこの頃です。

 お知らせ&関連エントリー
loading...

next.gif  投資家さんとお話してきました。
back.gif  2009年1月末 運用状況。

おすすめ投資入門Book
あたりまえだけど誰も教えてくれない お金のルール はじめての積立て投資1年生 月1万円からコツコツはじめて増やせるしくみがわかる本 (アスカビジネス) お金の教室—二十歳の君に贈る「マネー運用論」 30代からはじめる投資信託選びでいちばん知りたいこと 半値になっても儲かる「つみたて投資」 入社1年目の教科書 まぐれ—投資家はなぜ、運を実力と勘違いするのか


コメントお待ちしています♪

1. Mc.N
2009 02/01 (Sun)
PM 05:48

'08年の強烈な右肩下がりを含むと上記の結果になってしまうでしょうね。ドルコストは右肩上がり前提ですもん。右肩下がり前提なら毎月分配にもメリット有という話にも。

どのあたりを資産運用の最終点にするかで色々変わると思いますが、金額差を付けるなら平均移動線なんてどうでしょう。3年〜5年あたりの平均移動線を下回ったら倍付けとか。ポートフォリオ理論がごっそり落ちている気がするので、バランス型投資信託の方がイイと思いますけどね。資産運用の場合。

取り合えず、'08年を含めるとなんとか理論はほとんど通用しないと思いますし、例外を適用しても今後うまく運用できるかは別問題なわけで。もう一回、'08年のような相場がやってくることを前提として考えるなら別ですけど =)。

2. Werder Bremen
2009 02/01 (Sun)
PM 08:56

 う〜ん、座布団、1枚上げるではなく、「座布団、1枚取れ」って感じでイマイチの感がいがめません(悲)OR(汗)。これならMc.N氏の言いたいこと、バランス型投資信託、つまり毎年、期末でリバランスによる株式の利益で債券買い増しする「利食い売り」のほうが妥当かな。
 昨年秋の大暴落のとき、若い世代で例えば、株式比率が85%位と高い場合、結果論ですが、”利食い売り”でバッファー部分(緩衝材)が少なく運用成績が極端に低下。20年、30年で長期運用、覚悟の上でしょうから・・・。
 敢えて言うなら、分散投資の根幹理論(マーコウィッツ教授提唱?)、正規分布?VSベキ分布?。あらゆるアセットクラス、株でもリートでもコモディティでも債券でも、ベキ分布と考えれば・・・。”言うは易し、行うは難し”は承知の上でTAA的運用しかないでしょうね。小生の場合、機械的TAAが運良く作動した場面がありました。
 1度目は、塩爺〜・付け焼刃非課税枠で使えるのは07年度まで。好むと好まざるとに関わらず、全保有銘柄ではないが、適用できる銘柄には、「税金を払わなくて済む!」と言う不純な動機で株式売却へ。
 2度目は、昨年末の”米国債バブル”。ゼロ金利と聞けば、「これ以上、債券価格は上がらない。」と踏ん切りが付きます。機械的な動機で売却へ。案の定、特に長期割引債(ゼロクーポン債)はバブル的棒上げ後、崩壊へ・・・。株、リート、コモディティのあとを追うように・・・。歴史は繰り返すで・・・(↓)。

http://finance.yahoo.com/q/bc?t=1y&s=EDV&l=on&z=m&q=l&c=SHY%2CIEF%2CTLT

売却(利食い売り)により、そのアセットクラスの比率が激減しても気にしない。アセット比率が運用の成果を決めると教科書には書いてありますが、アセット比率に拘ったところで昨年秋の暴落では、正規分布⇒ベキ分布です。経験したこと、学習したことを今回の”米国債バブル”で実践した次第です。予想通り、上記チャート、暴騰(バブル)後、暴落です。

Mc.Nさんも述べているように

>'08年を含めるとなんとか理論はほとんど通用しないと思いますし・・・

ここから先、あらゆるアセットクラスがバブル的に爆上げ、暴落の繰り返しになると思います。今回のサブプライム暴落で金融機関に規制、監視が厳しくなるでしょうが、オレオレ詐欺のように法の網を掻い潜って・・・。バブルの繰り返しになると思います。繰り返しですが、”言うは易し。行うは難し”は承知の上で、TAA的戦法が運用成績を上げる肝要となる気がします。モンチさんも取り上げたネタ、「イールドカーブ」とか・・・。

3. かえる
2009 02/02 (Mon)
PM 05:46

>Mc.Nさん
ポートフォリオ理論の前に1投資先がすこしでも数字がよくなる努力をしてみようと思った記事なので・・・・。そこちょっと置いています。

で、
3年〜5年あたりの平均移動線を使うのはなかなか面白そうですね。
とりあえず、最初に成績が大きく下がった2002年9月あたりと、2008年末に大きく買うとマイナスが結構改善されるので、積立+定期スポット投資はやってみたいと思います。

>例外を適用しても今後うまく運用できるかは別問題なわけで。
これはなかなか重要な問題ですよね。
例外を含めるとその度にルール変更して大変だと思うので、あまりしないルールを作りたいですが・・・・・。

4. かえる
2009 02/02 (Mon)
PM 06:05

>Werder Bremenさん
基本的には"売る"で動いて行きたくないので、ドルコストで考えています。

言葉足らずで申し訳ないんですが、少しでも無理なくパフォーマンスを良くしようって考察です。
大きな運用(売ったり買ったり)をしていくのであれば、日本株に力を入れてやると思います。
自信はないですが、買って休むができる個人の優位さを活かしてみたいと思います。

で、「イールドカーブ」は使えそうですね。 あんまり理解していないのですが・・・。

5. モンチ
2009 02/02 (Mon)
PM 10:47

記事をご紹介いただいてありがとうございます。

ドルコスト平均法で買うよりも、安い時により沢山買うという戦略ですね。
理論的には高いリターンを得られそうですよね(リスクも上がるかも知れませんが・・)。

同じような戦略で、下落したときに、その比率に合わせて沢山買う方法としては、「Dollar value averaging」(日本語にすると、ドルバリュー平均法?)という方法があるようです。
リターンは確かに良くなるんようですが、「株式の下落局面が長期間に続くときに、投入資金が足りなくなる可能性がある」というリスクがあるみたいです。
http://m0nch1.blog.shinobi.jp/Entry/370/
(私のサイトの宣伝になってすみません(汗))

6. 桃太郎
2009 02/03 (Tue)
AM 12:39

なかなか面白そうですね。

モンチさんの紹介されている手法は「バリューアベレージング」という投資戦略ですね。投資4つの黄金則で紹介されています。

ドルコストにしろ、バリューアベレージングにしろ、機械的な積み立てのみならず、機械的な売却を加えてみても面白そうだなと思うんですよね。

例えば基準価額を参考に購入額を変動させる場合は

基準価額 5,000円→3万円購入
基準価額10,000円→2万円購入
基準価額15,000円→1万円購入
基準価額20,000円→1万円売却
基準価額25,000円→2万円売却

このような感じになります。

7. ポッキー
2009 02/03 (Tue)
PM 10:13

なかなか面白い命題ですね。
私も単純ドルコストはしたくないのでちょっと工夫をしています。
といっても大したことはないのですが・・・・・

追加購入をする場合は
・購入単価より15%以上下がったら追加購入、以降更に10%下がった場合に追加購入
 (追加購入は月間2回まで)

で試しています。

追加購入は回数制限を設けておくといいかもしれませんね。

8. ポッキー
2009 02/03 (Tue)
PM 11:09

すいません。訂正です
・基準価額より・・・・⇒購入単価より

9. かえる
2009 02/04 (Wed)
PM 01:00

>モンチさん
「Dollar value averaging」ですか、有り難うございます!
バリューは好きなんで気になります。

確かに、ちょー下落が続きますとお金足りなくなりますね(汗)
「下手なナンピンスカンピン」・・・・。
ですが、僕としてはそこをサラリー追加!
と言う事で乗り切りましょうか・・・。

10. かえる
2009 02/04 (Wed)
PM 01:06

>桃太郎さん
有益な情報有り難うございます!
その今度チェックします♪

で、機械的な買付と機械的な売却って面白そうですね。
ただ、売却ってなるとその浮いたお金が僕としてはまた困ってきそうなので、
売却するとしても、ちょー少なくしておきたい感じです。

とりあえず、10年、20年と続けて行きたいので、簡単なルールでやってみたいです。
それにしても気になる本です!

これからもよろしくです♪

11. かえる
2009 02/04 (Wed)
PM 01:10

>ポッキーさん
うう〜。やっぱりポッキーさんは冷静でスマートな投資ですね!
参考になります。

で、月内で調整するのも良い案ですね。
あと、大きく下がった月に2回投資って言うところがポイントですね。もしかしたら大底に大きく投資できる可能性もあるような気がします。

僕ももうちょっと考えてみたいと思います。

12. ポッキー
2009 02/05 (Thu)
PM 08:47

いやー、大したことでないのでそう言われると
ちょっと恥ずかしいです。ハイ(苦笑)

さてもう一つ重要な事は「バブル」に対する対応ですね。
今ぼんやりと考えているのは「基準」を2ヶ所設けることです。
・プチバブル時は「投資をしない」
・バブル時は「売却」

基本はバイ&ホールドでも、インターネットバブルや不動産バブルみたいにチャートを見ればどう見ても異常な状態の時は逃げ出す事も考えて、シミュレーションしています。

ただ難しいのはその線引きですね。
株式の平均リターンは7〜8%ぐらいと思っているのでそれを基に今の市場はどの位置にいるかを把握して対応していくつもりですがさてさてどうなることか・・・・。

13. かえる
2009 02/06 (Fri)
AM 12:59

>ポッキーさん
バブル、プチバブル期の投資手法は大事そうですね〜。
で、バブル期には売りですか...。
あたまはくれてやる感じでしょうか。

ただ、年間0-20%あたりの騰落率が多そうなので判断が難しそうな気します。
あとはPERで判断とかでしょうか。
暴落するのは早いですが、バブルは長いので気をつけたい事は確かですよね。

また、色々聞かせてくださいです。


             

名前  : 

メールアドレスf  : (※表示されません。)

ホームページ  : 



Facebookでのコメントもお待ちしています




トラックバック

 URL:/1610
 ※ エントリーのリンクが確認できないと公開されませんのでご注意ください。


自己紹介

アイコン プロフィール
mail.gif  icon-twitter  icon-flickr  icon-flickr  feed  はてなブックマーク  icon-flickr  icon-twitter  blip  icon-facebook  Instagram

この日記のはてなブックマーク数

follow us in feedly

著書      監修
あたりまえだけど誰も教えてくれない お金のルール はじめての積立て投資1年生 月1万円からコツコツはじめて増やせるしくみがわかる本 (アスカビジネス)



相互リンクさんです。

おかげ様で、たくさんの優良サイトとリンクを結ばせて頂きました。
ぜひ、訪れてみてください!

リンクをランダムで表示しています。

アイコン ほかにも必読サイトございます


資産運用のおすすめパートナー

最近の記事とコメント

 

メデイア掲載履歴
[掲載] 中日新聞に掲載されまし
[出版] 確定拠出年金活用ガイド
[掲載] 中日新聞に掲載されまし
ネットマネー6月号に掲載して頂き
「日経ヴェリタス」に年末NISA
無事、セゾン投信セミナー終了♪
モーニングスターの「NISA本命
ネットマネー8月号に掲載して頂き
Gainerに掲載して頂きました
ネットマネー6月号に掲載して頂き
12/27の読売新聞に掲載されま
「日経ヴェリタス」に掲載されまし
日経新聞に取材された内容が掲載さ
ダイヤモンドZaiで本を5名様に
かえるとフッシーの「誰も教えてく
インベストライフ 2012年7月
ネットマネー8月号に掲載して頂き
[出版] あたりまえだけど誰も教
[書籍] はじめての積立て投資1
セゾン投信「投資の達人からの応援
ひふみ投信セミナーを終えての感想
ひふみ投信:大阪セミナーのまとめ
BLOGOS financeさん
日経新聞の夕刊に掲載されました
[書籍] ベスト投資信託ガイド

当サイトのおすすめ記事

カスタム検索

 ■ 海外ETFのまとめ
 ■ 投資書籍の評価一覧
 ■ タグ:読書
 ■ タグ:企業分析
 ■ タグ:企業価値